こわれたおもちゃをだきあげて

この国の秩序らしきものは一般国民の「積極的に知ろうとしない態度」によって保たれている。 メディアは国民の「積極的に知ろうとしない態度」につけこんでマインドコントロールをしている……

身に降りかかる災禍に、我関せずと超然としていられるのも今のうちでしょう。

カレイドスコープさま

カレイドスコープ
山本太郎の成果を横取りする学歴詐称の安倍晋三というクズ
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-4272.html
“官邸に招かれたジェセフ・スティグリッツ教授が、せっかく「TPP撤退すべき」、「アベノミクスは即刻停止して、今までの経済政策と180度反対のことをやるべき」と逃げ道を用意してくれたのだから、その提言に素直に従えば、日本の経済は100%確実に浮揚する。

安倍晋三が、いつまでも子供が駄々をこねるように、TPPと大嘘インチキ・アべノミクスにしがみついていると、国そのものが消えることは確実だ。

この知性が完全に欠如した絶望的な男に、自分が世界の孤児であることが自覚できる日が来るのは、いつのことになるのだろう。


二人の世界的経済学者の提言を、都合の良い部分だけ切り貼りして選挙対策に使う安倍内閣の凶悪さ

安倍晋三は、ほとほと、救いようのない人間のクズで凶悪犯罪者である。これ以上、国民の心を暗くするだけでなく、不健康にする気持ちの悪い男はいないだろう。”


・・・・・・なにもそこまで書かなくてもという感じですが、これがまったく大げさに思えないのです。
言うこととやることがまさにアベコベ。
サイコパスは伊達じゃないと思わせる空寒さをともなってきました。
ゆえにカレイドスコープさまの文、であってさえ、なお、正直、「ぬるい」とさえ思えるのです。

この売国奴一味の行状に関しては、ことさらベタ記事的扱いに終始し、他の事柄を盛大に取り上げるというオールスピンのメジャーマスコミ(共犯)の態度で守られているのです。
マスコミ(共犯)の責任は大きい。
同時にケンサツ(共犯)とケーサツ(共犯)という暴力装置としての公務員たちとの蜜月。
金持ち喧嘩せず、持ちつ持たれつのお仲間。
売国奴一味は、売国奴以外のまともな人をひとりひとり徹底して排除し、辛辣な指摘をする相手がいなくなったから、ここまで増長できたのです。

この国に住む人々にウソをつき、国を売る。

ある宗教団体に洗脳された者の話を聞いた。 教えに帰依するのは勝手だが、それを人の生き死さえネタに変え押しつけてくる押しつけがましさには閉口する。信者には付ける薬はないのでしょうがないのだけれども、 宗教(という名を借りた集金団体・資金運用団体)の原理的信者の最も特徴的なところはこの「押しつけがましさ」と「グルにアタマを撫でてもらいたい忠犬感」とそれらの振る舞いが宗教外部の影響に対し「鈍感」になることだと考える。
「鈍感」は時にほほえましくもあるが、肝心要の血縁者に対する配慮を口にすることなく、無条件に帰依を口にし教義を押し売りし悦に入る様子は、もはや暴力でしかないことに個人としてはもちろん集団として気づかなくなる。この様子はある意味、帰依するフリをして「自分大好き教」信者であることを示している状態にも見て取れ二重の意味で狡猾且つ姑息。。。爛れていることすら認知できない催眠状態に陥っているものと拝察する。

しかしこの幼稚な振る舞いを見るにつけ、つくづく思うのが、なぜ伝統行事としての冠婚葬祭がこの日本で連綿と受け継がれそれが定型化したのかだったりします。
それは誰もが等しくその事実を受け入れ、そのことをもっとも背負い込んでいかなければならない者への配慮を考慮した結果の「洗練」なのだと考えるのですが、どうでしょう。

この死人に口なし多分これこれこうして欲しいはず・・・と、死者をネタに自分大好きショーに耽る、身の毛もよだつ幼い振る舞いを見るにつけ、売国奴一味に蹂躙されまくっているこの国の現状とダブってしまい・・・
ただ、苦い、辛い

なにより寒いし、情けない、忍びない、申し訳ない




このページのトップへ

FC2Ad

Information

Search

Calendar

03月 « 2017年04月 » 05月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

 

原発反対

リンク

このブログをリンクに追加する

ブログ内検索

最近の記事

カテゴリー

月別アーカイブ

フリーエリア

  1. 無料アクセス解析