こわれたおもちゃをだきあげて

この国の秩序らしきものは一般国民の「積極的に知ろうとしない態度」によって保たれている。 メディアは国民の「積極的に知ろうとしない態度」につけこんでマインドコントロールをしている……

よかった!米山氏の勝利をお祝いします。

リテラ
新潟県知事選で原発再稼働反対の米山隆一候補が当選した理由…官邸の謀略と東電のデタラメに県民が怒り
http://lite-ra.com/2016/10/post-2627.html



新潟の人々は、この国の権力者が仕掛けてきているインチキに気づいた。

simatyan2のブログさま

simatyan2のブログ
『地方の旋風! 新潟知事選で自公が敗北した意味は大きい』
http://amba.to/2edSPAA



植草一秀さま

植草一秀の『知られざる真実』
2016年10月17日 (月)
祝新潟知事選米山氏当選-反原発主権者連合絶対勝利
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2016/10/post-4363.html



連合・・・なるほどね。

ノダもレンホーもこれではホントにダメだ。
民進は解体し、良質な部分だけ自由に合流せよ。



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NHKの良心かアリバイ作りか・・・内容は権力の監視として、素晴らしい。

どこに向かう日本の原子力政策 投稿者 changekey


健康になるためのブログさま

健康になるためのブログ
【24時間TVの裏番組】NHKの番組で障害者は「障害者の感動的な番組が嫌い(90%)」であることが判明!
http://xn--nyqy26a13k.jp/archives/21196

【NHKをぶっ壊す!】NHKワンセグ裁判で勝訴したのは都知事選立候補の立花孝志氏(NHKから国民を守る党)だった!
http://xn--nyqy26a13k.jp/archives/21179



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卓球男子個人のベラルーシのブラディミル・サムソノフ選手と日本の水谷選手の銅メダル争いは手に汗握る良い試合でした。
結果は見事水谷選手が勝利、日本に卓球個人での初のメダルをもたらし、歴史的な快挙を成し遂げました。素晴らしいことです。

しかし、大本営NEOはこういうときにやるのです。

速報を打ち、煽るだけ煽った、次のタイミングのニュースで「伊方原発再稼働」のニュースを流し、そそくさとたたんでリオデジャネイロに戻したのです。

伊方原発3号機 きょう再稼働へ | NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160812/k10010632071000.html


まるで竹ノ内一豊の相撲興行でだまし討ちをした話

この国の人々がオリンピックの勝った負けたでトローンとしている時に、ついでにこれもというわけです。

どこどこまでも大本営NEO+大政翼賛会NEOは小汚い。

--------追記

★阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK211 > 143.html
正気とは思えない  山本太郎
http://www.asyura2.com/16/senkyo211/msg/143.html
投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 8 月 11 日

正気とは思えない
http://ameblo.jp/yamamototaro1124/entry-12189491723.html
2016-08-11 22:27:27
山本太郎オフィシャルブログ
「山本 太郎の小中高生に読んでもらいたいコト」


愛媛県の伊方原発が再稼動される。

正気とは思えない判断だ。

東電原発事故や熊本地震から一体、
何を学んだのだろうか?

「色々考えたら再稼動などできる訳が無い、
とにかく、いける所までいってやろう」

これが本音だろう。
そうでなければ、再稼動など無理だ。

熊本地震の原因になった、
日奈久断層帯と布田川断層帯は、
国内最大級の活断層「中央構造線」の延長線上にあり、
伊方原発もその近くに立地する。

断層帯が飛び火的に動く可能性もあり、
熊本地震規模以上の地震が起こる可能性がある事は、
皆さんご存知の通り。

それに耐えられる安全対策など、できるはずもない。
熊本地震で目の当たりにした家屋の倒壊、道路などの寸断。
事故が起こった際に被曝を避ける屋内退避や、
車両による避難、バスでお迎えにあがります、
という避難の想定事体が
どれほど現実味がないか、子どもでも理解できること。

なにより、避難計画が成り立っていない事を、
1番判りやすく示しているのが、伊方原発の西側、
佐田岬半島の暮らす住民に対しての避難計画。

有事には、佐田岬から船で九州側に船で避難するという。
津波が来ている状況で、
どうやって船で避難出来るというのか。

モーゼがやってきて海でも割ってくれるというのだろうか。
無責任を通りこして、おめでたい状況に陥っている。
避難計画でなく、現実逃避と呼ぶべきではないか?

大規模な震災、伊方原発に過酷事故が起こった場合、
愛媛の人々のみならず、大分、高知、山口、 広島などの周辺自治体住民も、避難民になる恐れがある。

一体、これほどの避難民をどこが受け入れられるだろうか。

避難させない、という方針が打ち出される事が現実味を帯びる。

東電原発事故時にも、放射性プルーム(放射能雲)となって、
静岡まで到達した事は国も認めている通り、
ひとたび原発事故が起これば、放射性物質は広く拡散される。

当然、周辺自治体の同意が必要な事は明らかではないだろうか。
有事には巻き込まれる恐れがあるにも関わらず、
周辺自治体の同意なし、民主的な手続き抜きで再稼動可能、
などあり得ないこと。

事故が起こったら国が責任を取る、
と皆さんはお考えになるだろうか?

残念ながら、責任は取らない。

というより、責任など取れない。

東電原発事故後、
38万人が受けた、福島県の県民健康調査では、
173人(1名良性含む)が甲状腺がん又はその疑い。
甲状腺がんは「100万人に1人」と言われていたのに、
今や38万人中、173人。

明らかに多発に違いないが、
原発事故との因果関係は決して認めない。

そればかりか、周辺県への積極的な健康調査さえもしない。
区域内の方々に対する精神的賠償なども次々に打ち切られ、
区域外避難者(自主避難)に対する
家賃のアシスト(みなし仮設) も打ち切られる。

加害者側の一方的な線引きにより、被害者は泣き寝入り。

これが既定路線だ。

安全基準を緩和し、大丈夫だ、騒ぐな、安心しろと、
ねじ伏せられ、被害者はコストとみなし次々に切り捨てられる。

これが過酷事故が起きた際の、
国の責任の取り方。

一方で事故を起こした事業者は、1人も逮捕される事も無く、
あり得ないほど高額な退職金を手に次の天下り先へ。

東電原発事故以前、安全神話のもと、嘘の上塗りを続け、
ラッキーだけで過酷事故を免れてきた原発。

地震、津波に対する防御方法も責任の取り方も存在しない事が、
明らかになったのが、東電原発事故ではなかったか?

いまだ収束の方法さえもわからない、
恐らく百年単位での収束作業がこの先も続く。

新国立競技場の建設費問題などカワイク思える程のコストが皆さんの
税金、電気料金から支払われる。

それに合わせて、
100万年安全に管理されなければならない、
核発電後の核のゴミのコストも皆さんの支払い。

今まで核発電を使った事に対する負の遺産と、
既に起こしてしまった事故の処理に、
税や電気料金の負担が生じる事は当然だ。

ただ、次々に進められるデタラメに近い形での再稼動によって、
将来的に過酷事故が起こることは防げないだろう。

もう一カ所、原子力過酷事故がこの国で起こった場合、
破綻は目に見えている。

それでも再稼動に踏み切る理由は何か?

原子力に関わる数々の企業への、 あめ玉を取り上げる訳にはいかない事。

お前の国で安全でない、と再稼動もできないモノを俺たちに売りつけるのか? と
言われてしまえば終わり。

海外へ原発輸出をする為にも、国内の再稼動は必須だろう。

原発がなくても電力は安定している。
代替の電源は、担保されている。
現在、シェールガスなどの事業も四苦八苦する程、
資源価格も下がり続けている。

その中で、時代遅れであるばかりか、結果、コストがべらぼうに高くつき、
この国に生きる人々の暮らしをも脅かすエネルギー政策からの転換を今、
行なわなければ取り返しがつかなくなる。

それを決めるのは政治。

私も、もちろん国会の場で、それを訴え続けますが、
今の国会のパワーバランスでは正直、
抑止力にはなっていない悔しい状況。

政権は玉砕覚悟で、原発政策に突っ走る気です。

これを変えるには、選挙で議席を入れ替えるしかないが、
それには、まだ時間がかかる。

現在、愛媛県から、被爆者の方々が広島から、
そして大分県からも司法に訴えています。

伊方原発運転差し止め訴訟の原告をカンパなどで、
支えて戴けませんか。
どうかお力をお貸し下さい。

原告団ホームページ

○松山
伊方原発をとめる会
http://www.ikata-tomeru.jp/

○広島
伊方原発運転差止広島裁判
http://saiban.hiroshima-net.org/

○大分(大分は原告団のHPがまだないので、主催者のブログを貼り付けます)
伊方原発をとめる大分裁判の会
http://nonukes.exblog.jp/23267559/




----------


卓球の試合は一進一退の攻防が素晴らしく、ホントに良い試合でした。

中継を支える技術陣の仕事の手際やカメラのこちら側にいるスタッフのことなど考えながらも、世界レベルの運動会はやはりおもしろいのですね。

ちなみにベラルーシのサムソノフ選手は40歳だとのこと。
ベラルーシといえばチェルノブイリ後、切り離された国。当然汚染を被ったのです。
昨日の体操の内村選手と個人総合で一位を争ったベルニャエフ選手もウクライナというチェルノブイリとは因縁浅からぬ土地の人。しかも大国の思惑に挟まれて事情が混沌としているところです。
日本も広島、長崎そして福島と大変な事が起こり続けている。
とても考えさせられるオリンピックです。

勝った、負けた、金の数が何個・・・だけじゃないのです。他の国の人の顔ももっと見たい。

個人的にはサムソノフ選手には40代でもオリンピックで若い選手と互角に戦えるし、挑戦できるということを身をもって示してくれました、4位という記録以上の賞賛を贈りたいと思います。





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完コピーです。今伝えたい文章ですので。

魑魅魍魎男さま

★阿修羅♪ > 原発・フッ素46 > 261.html
もう一つの被爆劇画 「ある惑星の悲劇」 
http://www.asyura2.com/16/genpatu46/msg/261.html
投稿者 魑魅魍魎男 日時 2016 年 8 月 06 日


広島・長崎の原爆投下から今年で71年。

久しぶりで被爆劇画「ある惑星の悲劇」(手記・草河達夫 劇画・旭丘光志)を読んでみた。

原爆被爆をテーマにした漫画というと、何と言っても中沢啓治氏の「はだしのゲン」が有名だが、
「ある惑星の悲劇」も忘れてはならない作品である。

この作品は、草河達夫さんという方の手記を元に漫画家の旭丘光志さんが描いた100ページあまりの短編で、
1969年に週刊少年マガジンに数回にわたって連載され、大変な反響を呼んだ。
手記と合わせて単行本化されたほか、劇画は1980年代にも再出版された。

「はだしのゲン」が子どもによる被爆体験を元にした作品なら、この作品は四十代の大人の被爆体験記
であり、視点がかなり異なる。

草河さんは1904年生まれ、東京で暮らしていたが、幼い一人息子をシャープペンシルの誤嚥で亡くす。
戦争で麻酔薬もなく、切開手術に幼い身体は耐えられなかったのである。

悲しみにくれながら、夫妻は空襲がひどくなった東京を離れ、奥さんの故郷である広島に移住。
そして1945年8月6日。彼が勤労奉仕に参加する予定だったが、その朝はまるで身代わりになるように
「私が行く」と奥さんが出かけた。

午前8時15分、原爆投下。爆心地から900メートルという至近距離でありながら、幸い彼はつぶれた家の
空間に放り込まれ、かすり傷一つ負わなかった。
そして妻を見つけようと、業火に包まれる広島の町をさまよう。地獄と化した広島の描写がすさまじい。
あまりの悲惨さに絶句する。実際に体験した者でなければ決して書けない恐ろしさがある。

廃墟の中で黒い雨を浴び、髪の毛が抜け、めまいを起こし、血を吐き、ついに気を失う。
気づくと病院のベッドに寝かされており、原爆症と告げられる。戦争は終わっていた。
愛する妻はついに見つからず、失意のまま東京に戻り一人暮らしを始める。

それまでは大病一つせず健康だったものの、被爆後は急に体力が衰え、根気がなくなり、
たえずいくつもの原因不明の病気に悩まされ、何度も入退院、手術を繰り返す苦難の生活を送る。
11年目には、入院待ちの間に自宅で大量の喀血をし、九死に一生を得る。

劇画化を進めていた旭丘さんは、入院中の草河さんを見つけ出し、お見舞いに訪れる。

米ソが核実験に明け暮れる中、草河さんは、夢に出てきた奥さんに、広島での体験を
若い世代に伝えるよう言われ、この手記を書き始めたという。

そして、こう反省する。「あの戦争の原因は自分たちの世代にあるのではないか」

「ある惑星の悲劇」はこんな言葉で終わる。

「多くの人のしあわせをうばい、国民を恐怖と絶望に追いやった戦争
だれが この悲惨な戦いをまねいたか
だれが この死の戦いにかりたてたのか
私は知らない…だが
戦争の大きな歯車がまわりはじめたとき、軍事予算は大きくふくらみだし
国民の生活は苦しくなっていきました
それなのに わたしは 非国民とか、うらぎりものとかいわれるのをおそれて 
はっきり反対しなかった
勇気がなかったんだ
死んだ妻や息子に わたしは大きな責任をかんじています

わたしたちのあやまちを二度とくりかえしてはならん!
すこしくらいけがをしたっていい
だめなものには勇気をもって抵抗してほしい
私は若い人に、心からこのことばをおくりたいのです..... 」

いつか来た道をまた進む日本。全く同じ状況下にある我々の胸にぐさりと刺さる言葉である。

単行本のあとがきに、彼を苦しめた疾患が列挙されている。

大動脈硬化症、冠硬化症、肝機能障害、気管支拡張症、慢性気管支炎、肺気腫、胃切除後遺症、
胆石症、変形性脊椎症(頚、胸、腰)、抑鬱反応、レイノー症候群、パーキンソン症候群、
心不全EKG(右脚ブロック)、老人性白内障、坐骨神経痛、拘束性換気障害、
呼吸不全(肺機能50パーセント)、低たんぱく血症、慢性膵炎、高眼圧症、低血糖症候群、
大腸過敏、三次白内障。

胃や胆のう、十二指腸などを切除したため、油ものはダメ、カフェインもダメと、食べられるものが
極端に限られてしまったという。

脱毛、めまい、喀血、失神などの急性被ばく症状も含め、すでに我々にはなじみがある症状、
疾患ばかりで慄然とする。

残念ながら「ある惑星の悲劇」は現在、絶版である。

広島・長崎の被ばく体験者の大半はすでに他界しており、体験談を直接聞くのは容易ではない。
現在活躍中の作家が、被爆をテーマにした作品を新たに執筆・制作したくても不可能に近い。

そういった意味でも、「はだしのゲン」と同様、決して埋もれさせてはならない、
世代を超えて広く読み継いでいくべき貴重な作品である。

ぜひ復刊をお願いしたいと思う。


(関連情報)

「ある惑星の悲劇、 絵本・はだしのゲン」 (夕闇漫画館・犬多一)
http://book.geocities.jp/inudahajime/aruwakusei_hadashinogen.html

「ある惑星の悲劇」 (amenmama tumblr)
http://amenmama.tumblr.com/post/93916664895/%E3%81%82%E3%82%8B%E6%83%91%E6%98%9F%E3%81%AE%E6%82%B2%E5%8A%87

「旭丘光志」 (ウィキペディア)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%AD%E4%B8%98%E5%85%89%E5%BF%97

「ほるぷ平和漫画シリーズ」 (ウィキペディア)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%BB%E3%82%8B%E3%81%B7%E5%B9%B3%E5%92%8C%E6%BC%AB%E7%94%BB%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA



戦争反対
原発反対


自分の幼い頃は、この時期、マスコミはこぞって戦争はこりごり、戦争はいけない、原爆はダメだ、と特集を組んでいた。
秋山ちえ子さんが語る番組を何度も聞き、見た。

今は、「だってあっちが悪い・・・」「うかうかしていられない」「貢献しないといけない」返す刀で「政治的中立性」(それを政府が言うか!?)「スラップ訴訟」「沖縄・高江へ機動隊で殴り込み」「老朽原発再稼働認定」「新規原発建設土地取得許可」などほとんど誰も望んでいないことを説明もろくすっぽ放棄して勝手にすすめる。

少し立ち止まって、考えてみてほしい。

「ある惑星の悲劇」 (amenmama tumblr)さまより引用

 <前略>
作者のエンディングの言葉が心に突き刺さる。この言葉を私達は深く心に刻みこむ義務がある。

「多くの人の幸せを奪い、国民を恐怖と絶望に追いやった戦争。誰が この悲惨な戦いを招いたか。誰が この死の戦いに駆り立てたのか。私は知らない…だが

戦争の大きな歯車が回り始めた時、軍事予算は大きく膨らみだし、国民の生活は苦しくなっていった。それなのに私は非国民とか、裏切者とか言われるのを恐れて はっきり反対しなかった。勇気がなかったんだ。死んだ妻や息子に私は大きな責任を感じている。

私達の過ちを二度と繰り返してはならん!少しくらい怪我をしたっていい。駄目なものには勇気をもって抵抗してほしい。私は若い人に、心からこの言葉をおくりたい…」

過去と現在の状況が恐ろしいほど類似している。愚かにも、再び同じ過ちに突入していくのなら、戦争で無念に亡くなっていった膨大な人々の犠牲はなんだったのか。

作者のエンディングの言葉が心に突き刺さる。この言葉を私達は深く心に刻みこむ義務がある。



くりかえしになるけど、まさに「作者のエンディングの言葉が心に突き刺さる。この言葉を私達は深く心に刻みこむ義務がある。」



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「命」第一の観点から見れば、ごく、ごく、あたり前の対応なのに、これが珍しがられ、不安視される。

「カネ」第一の考え方を、ほんの少し変えるだけで幸せになれるのに。


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健康になるためのブログさん

健康になるためのブログ
【即刻辞任せよ!】丸川大臣「川内原発停止させる必要ない」発言に国民怒り爆発!
http://xn--nyqy26a13k.jp/archives/15683


こういうことには寂々とただ従う。



きょうじん を いただい て いる この くに



詳細はリテラ

リテラ
安倍官邸が最初の地震の後、熊本県の支援要請を拒否! 菅官房長官は震災を「改憲」に政治利用する発言
http://lite-ra.com/2016/04/post-2166.html


酒は飲むなとはいわないけど、あきらかに良い感じで酔っ払ってたよね。
行くといって、行かなかったのは賢明な判断と思うけど、広島豪雨の時も行かなかったよね。


そこなし で そこぬけ




・・・





なにげに東へ



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高浜原発所長「福島踏まえ最善」 再稼働を前に安全への決意 原発 福井のニュース |福井新聞ONLINE:福井県の総合ニュースサイト
http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/nuclearpower/88435.html


現場の技術者のみなさんは確かに頑張ると思う。
でも頑張ってもシステムが最悪に転ぶことを含んでしまっているので、最悪は起きる。
最悪だけど最善の選択をするという意味で使われる「最善」。
もし仮にそのものが完全に毀損してしまうような最悪な状況が起きても最終的に安全になるシステム、それがフェイルセーフ。



原子炉、下から見上げるとこんな感じ・・・・
どうすんの?これ。
下から刺すんだ。へー。水漏れないの?へー・・・・

こんなに頑張らないと起こせない電気は実はいらない。

実は、電気以上に大きい見返りがある誰かが現場の人をけしかけている。
電気は三番目くらい、ホントはプルトニウムとそれにまつわるカネが大事。


カネの価値を最大化するというのはもう「罪悪」以外の何物でもない。
カネはマワリモノであって崇拝するものではない。


虚ろな数字になっているカネを、現金に戻せ。


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浪曲師の国本武春さん死去 - NHK 首都圏 NEWS WEB
http://www.nhk.or.jp/shutoken-news/20151224/4577751.html


急性呼吸不全って・・・ご冥福お祈り申し上げます。 このページのトップへ
今日は病院に行った
ガラにも無く立ち向かうからだとおもう。 また、体調不良。 商売ガラか即ノドに出る。困るんだよね。
薬を飲み、ただおとなしくするしかない・・・。
権力を振りかざす連中を相手にすると、ホント、全勢力傾けていかないと、できないからね。
当面の理不尽は回避、修正はできたと思う。
が、これのホントの原因は藪の中。根本原因はフタをされている。根治治療には必ずここに手を付けないといけないと思っている。

おしどりさま

猫とおしゃれとよだれとニュース:おしどりチャンネル(おしどり) - ニコニコチャンネル:社会・言論
千代さんのこと
http://ch.nicovideo.jp/oshidori/blomaga/ar902744


「戦っている」おしどりさんと自分とでは比較にはならない。
当たり前のことを当たり前に言うために最前線で戦っているお二人のことは影ながら応援しているのですが、やっていることの片鱗を触っただけで、これは骨が折れるな、と。

ホント、ハンパないです。

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全てはカネのために、誰も責任をとらないシステムが産み落とした鬼っ子。

川内原発、午後に燃料装てんへ 九電、8月13日再稼働予定  47ニュース
http://www.47news.jp/CN/201507/CN2015070701001009.html


火山の噴火、超微粒子の火山灰の飛来。これだけでも原発は動かせなくなる。原発は日本中どこにも稼働できるところはない。
何の約束をしたのかさえ知らされてないのに、核儲けに邁進する下品な政府。
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