こわれたおもちゃをだきあげて

この国の秩序らしきものは一般国民の「積極的に知ろうとしない態度」によって保たれている。 メディアは国民の「積極的に知ろうとしない態度」につけこんでマインドコントロールをしている……

ルールを守らないヤツが、ルールを変えるなどとぬかす!

リテラ
北朝鮮より怖いのは安倍政権の暴走だ! 危機を煽って改憲に利用、米国の命令で自衛隊を朝鮮半島に送る事態も
http://lite-ra.com/2016/01/post-1869.html



・・・…1day 鳴動したあと、ネズミ一匹すら出ない(笑)

北朝鮮核実験 安倍首相と中谷防衛相「水爆とは考えにくい」(産経新聞)- Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160108-00000526-san-pol




ま、国会決議棄権した山本太郎氏は見抜いていたんだね。
志位さんの「リアルな脅威ない」というのも正しい。

広告代理店も粉飾できないくらいの劣化暴君

危険なのは、この国の御殿さんのオツムよ


それより国会なんだから、誰か質問すれば?
「5万ページのTPPの条文読んだのですか?」って。
「読んで理解したのですか?」って。
「ボクたちにもわかるように、教えてください?」って。



TPP絶対反対!








健康になるためのブログ
【驚くべき答弁】議場騒然!民主党階猛議員「安倍総理は憲法の『ケ』の字も知らないじゃないか!見てる高校生にも謝れ!」
http://xn--nyqy26a13k.jp/archives/11151




バカだ。。。

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まさに「命」も「カネ」も差し出すカルト信者国家の様相を呈してきたように思うので、全文引用

日々雑感さま

日々雑感  ―暮らしで折に触れる政治経済情報に対する雑感。―

安倍自公「売国奴」政権がTPPにより国民の富を米国に売り渡し、「戦争法案」で国民の命までも米国に売り渡そうとしている。
http://okitahidehito.blog.fc2.com/blog-entry-4968.html

安倍自公「売国奴」政権がTPPにより国民の富を米国に売り渡し、「戦争法案」で国民の命までも米国に売り渡そうとしている。
2015/07/12 04:56

<安倍晋三首相は11日、安全保障関連法案の衆院平和安全法制特別委員会での採決日程に関し「決めるべき時には決める、ということだ」と述べ、政府・与党が目指す15日の委員会採決に意欲を見せた。視察先の宮城県南三陸町で記者団に語った。

 首相は「90時間を超える審議の積み上げの上に(維新の党の)対案が出てきて(委員会の)議論は大変かみ合っていた」とも話した。
 また、自民党の二階俊博総務会長は11日、和歌山市であった自民党和歌山県連のパーティーで「安保法制をいよいよ衆院で採決する運びだ。
週を明ければ重大な局面を迎える」と強調した。その後、記者団に17日までの衆院本会議通過を目指すかと問われ、「もちろんだ」と答えた>
(以上「毎日新聞」より引用)


 安倍氏の「決めるべき時は決める」とは威勢の良い言葉だが、決める法案の中身が問題だとは考えていないようだ。
いうまでもなく多数決で決めるのが民主主義だ、というのが安倍氏の言葉の原理だが、問題なのは「戦争法案」が違憲ではないかと多くの憲法学者が考えていることだ。

 憲法学者だけではない。
多くの国民が違憲だと思っている。

高村副総裁は「憲法条文の字面に拘泥してはならない」などと立憲主義そのものを否定する言葉を吐いたが、それがこの国の最大政党のナンバー2の立場にある人だというのが空恐ろしい。
政治家が多数を握れば憲法無視であろうと何であろうと、すべてが是認され国民に命令できる、と単細胞生物並みの単純さが絶望的な恐怖を感じさせる。

 いつか来た道を、この国は再び歩み始めている。
勤勉にして責任感の強い日本国民は「長いモノに巻かれる」暮らしを幕藩体制下に培われてきた。
そうした精神風土は決まった物事に対して不必要なまでの勤勉さで取り組む悪癖がある。

 戦前はそうした悪癖に「愛国心」を重ね合わせられて、多くの国民が政府や軍部を疑うことなく戦争へと傾斜していった。
それこそが国家に奉仕することだと教え込まれ、国家のために死ぬことこそが国民の誉と信じ込まされた。

しかし戦争を遂行したのは純粋な国民性を利用した軍部と軍需産業利権に他ならなかった。
それは米国や他の帝国主義欧州諸国も同様だ。

 そうした先の大戦の悲劇を反省して、戦後日本は出発したはずだ。
しかし「戦勝国」たちは違っていた。戦争で勝つことは莫大な利権を手にすることだ、という考えから解放されることはなかった。彼らは戦争こそが自分たちの存在実現だと勘違いしたまま、戦後の70年を各地の戦乱にかまけて過ごしてきた。

 日本は再び米国の要請により、反省して確立したはずの不戦の誓いを破って、世界に自衛隊という「軍隊」を送ろうとしている。

日本の不戦の誓いとは「日本国憲法」そのものだ。
日本国憲法はまさしく不戦の誓いを明文化したものだった。

 しかし国家と国民を守るための「戦争」は許されるのではないか、という理屈から自衛隊は創設された。それも米国の要請によるものだったということは戦後の機密文書公開で明らかになっている。

 日本は被占領国家だ。
首都圏に展開している米軍の布陣を見るが良い。
首都圏利空域の設定が米軍本位なのを見るが良い。
これがマトモな独立国家のありようだといえるのだろうか。
安倍自公政権は日本の国民に緊急的な危機が迫っている場合は自衛隊は世界の何処へでも出動できることにしようと「戦争法案」を決めようとしている。
個別的な「事案」として上げたホルムズ海峡などといった例示は議論のための創作話で、日本の平和と独立性を保つための話ではない。

 安倍氏が喚起する「愛国心」は米国への奉仕の精神に他ならない。
その奉仕のために日本はイスラム対キリストの千年以上に亘る戦争に自ら巻き込まれようとしている。
日本は先の大戦の悲劇に鑑みて不戦の誓いをしたのではなかったか。
それは国土に攻め込まれない限り、自ら戦争を求めて世界へ軍隊を派遣しないということだ。

「戦争法案」は憲法に反するばかりでなく、国民の生命を日本利存続に関わりのない戦争に参加することで危険にさらすことでしかない。

そこまで日本は米国の奴隷にならなければならないのだろうか。

安倍自公政権は紛れもなく隷米「売国奴」政権でしかなく、彼らは憲法を無視してまで日本と日本国民のすべてを米国に売り渡そうとしている。


この国の人々全員、街で踊ったら壮観だろうな。
人々がいうことをきかない、ただ踊るだけ。
そういうのは一番困るだろうな。 このページのトップへ
かっちの言い分様

かっちの言い分
沖縄の基地の負担軽減といいながら、民意を無視してさらなる基地負担に駆り立てる政府。
http://31634308.at.webry.info/201503/article_28.html
<前略>
今回、政府の林農相が正式に翁長知事の中止指示を取り消す通知を行った。
翁長知事は、国の行政機関が同じ身内の国を審査して、公平な審理が出来る訳がないと批判し、法律の専門家とその対抗措置を考えるという。
政府の措置を翻すには、政府にいくら文句を言っても、同じ身内が翁長知事に有利になることをする訳が無いことは自明である。ポーズとして、口先だけは翁長知事と話す機会を設けると言いながら、やっていることは正反対な仕打ちで、何をやっても国会は通せるとの傲慢な態度しか見えない。

沖縄の民意を逆なでしても、平気の平左である。
まるで、沖縄の民意は基地を望んでいると勘違いしているような態度である。
沖縄はいつまで経っても、米軍の影響力から抜けられない。
今日の新聞に、麻生大臣が核の最終処分場を沖縄に建設するとの考えを示したと書かれている。まるで、臭い物は全て沖縄に押し込めておけばいいというように見える。


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「一定以上の重さ(45t!)のアンカーを沈めることを沖縄県に黙ってやっている工事」。
条件の6、9を守らないことは法治国家にあるまじき云々ということは国の行為が法律に抵触するといっているのです。
管(すが)という人はほとんど役人文章を読み上げることで詭弁にすり替え逃げようとしている。
ダメだ!。辺野古の工事は即ストップせよ!

答弁する人が役人文学で話すのはよくない。
単純に話がわかりにくい。
国会での議論は「口語」でするべきです。
この議論だけでも口語でやったらどれだけ世の人々に知れ渡るか、機微に触れるだろうか? このページのトップへ

★阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK180 > 144.html
宮崎駿がラジオで安倍首相、百田尚樹を「ナルシシズム」と批判! もっと過激な発言も…(リテラ)
http://www.asyura2.com/15/senkyo180/msg/144.html
投稿者 赤かぶ 日時 2015 年 2 月 17 日 08:17:05


読むといいとおもいます。
そして考えるといいとおもいます。
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四方健二さんがお亡くなりになった。合掌。

そして、心優しく芯の強い高校演劇部の後輩も、若くして旅だたれました。
夜伽に参ずる。
残念です。

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響堂雪乃氏

独りファシズム
All Men Should Be
http://alisonn.blog106.fc2.com/blog-date-201501.html




低気温のエクスタシーbyはなゆー
2015年1月30日金曜日
【ブログ・ジャーナリズム界の訃報】著名ブログ「神州の泉」の運営者である高橋博彦氏が死去
メールで送信BlogThis!Twitter で共有するFacebook で共有するPinterest に共有
ブログ「神州の泉」の主催者であり、”国家は「有罪(えんざい)」をこうして創る”の共著者である高橋博彦氏が1月26日に逝去されました。
http://alisonn.blog106.fc2.com/blog-entry-604.html



《高橋博彦氏は故・中川昭一氏の失脚についての考察で知られていた》

http://www.asyura2.com/09/senkyo73/msg/338.html



ご冥福をお祈り申し上げます。 このページのトップへ

olive!news
【川内原発:田中規制委員長「安全だとは私は言わない」】
http://www.olive-x.com/news_30/newsdisp.php?n=143723


オレ知らねー、あいつが言うから再稼働すれば?って三者三様に言ってるだけ。

それをちゃんと見出しにもってこないマスコミ!

イスラエルがパレスチナでやっている虐殺行為と日本政府と東電が福島でやってることは同じ。
ミスリードで大多数の人々になかったことにさせるのも同じ。

・・・・・

simatyan2のブログさま

simatyan2のブログ

いよいよ末期症状!揺れに揺れる安倍政権
http://ameblo.jp/usinawaretatoki/entry-11895743428.html



日和見の売国、不正選挙で得た議席故の慌てぶり。


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マレーシア航空機撃墜のNEWSが席巻しているが、こういうときこそ別のニュースを注意してみるべき時。

たとえば

1.またしても、マレーシア航空であること。

2.パレスチナでの虐殺は犠牲者はパレスチナ240人に対しイスラエル1人であること。

3.秘密保護法の55の細目を決めたとか決めないとか、パブコメを求めるとか求めないとか、発効にむけて言い訳を言い連ねていること。
※参考:日弁連「秘密保全法」パンフ(PDF)
http://www.nichibenren.or.jp/library/ja/publication/booklet/data/himitsu_hozen_qa.pdf


4.日本はとっくに輸出国家ではなくなっていること。(産業空洞化)

5.東電事故原発はいまだ何も解決していない。なのに責任をたらい回しで再稼働圧力。



何の歯車を動かそうとしているのか


「解離」という精神状態を扱ったモノに以下の作品がある

戦場でワルツを 完全版 [DVD]戦場でワルツを 完全版 [DVD]
(2010/12/22)
不明

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電力9社の株主総会。どれをとってもまぁひどいモノだったようで大株主様のご意見だけが通る非民主的、かつ反社会的なモノだったようで。

こんな連中の言うコンプライアンスなんて条件をひもとけば、金持ち、既得権益者優遇の不公平きわまりないものであることは容易に想像がつく。

MSN産経ニュース
自民党の高村副総裁「日本人なら勉強しろ」
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140628/stt14062800210002-n1.htm


www

そもそも 憲法解釈の変更とは 改憲よりも軽いことなのだろうか 【モーニングバード!(2014年2月27日)】
http://www.dailymotion.com/video/x1e2t87_%E3%81%9D%E3%82%82%E3%81%9D%E3%82%82-%E6%86%B2%E6%B3%95%E8%A7%A3%E9%87%88%E3%81%AE%E5%A4%89%E6%9B%B4%E3%81%A8%E3%81%AF-%E6%94%B9%E6%86%B2%E3%82%88%E3%82%8A%E3%82%82%E8%BB%BD%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%A0%E3%82%8D%E3%81%86%E3%81%8B-%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%89-2014%E5%B9%B42%E6%9C%8827%E6%97%A5_news



高村副総裁の物言いは思考を停止させる恫喝である。このような高圧的な物言いはすべてを持っている側から行うべきではない。

かつてこのブログにモノを書き出したとき、一部から両論併記が原則云々と揶揄されたモノだが、これはマスコミでもなんでもなく一個人の日記にすぎない。 そんなものに両論併記が原則云々言われる筋合いは元々無く、むしろそのような毒にも薬にもならない立場をとることそのものが結局、既得権益(あなたから搾取している)側を利することになる。 つまり、原発や戦争推進に中立や無視や白票はなく、これら一見良識的な地平にいること自身すなわち原発賛成、戦争推進という側にカウントされてしまうのである。

似非中立をを気取り文化人ヅラし安全地帯でのうのうと感想と称し己の地平をさらして自慰行為にふけるなら、自分はリスクを冒して自慰行為にふけることにするよ。

ゲスの極みはこの社会の支配層である。

自公のそれはプロレス。踏み絵とか譲歩とかそんなんじゃない。最初から落としどころが決まっていたのさ。
本気で公明党が平和の党だったら、連立離脱が正しい。
それを、詭弁を弄しその座にいること自体が利権目当ての集金マシンとなっている証左。

一事が万事。

せいぜい巻き込まれないように自己防衛をしていくしかない。

晴耕雨読様

晴耕雨読
絶対安全な場所にいられる人たちの口車に乗せられて、自分もそうだと錯覚しないほうがよい:浦部法穂氏
http://sun.ap.teacup.com/souun/14556.html#readmore



低気温のエクスタシーbyはなゆー様

低気温のエクスタシーbyはなゆー
集団的自衛権
21時のNHKニュースの世論誘導が戒厳令下レベルである
http://alcyone-sapporo.blogspot.jp/2014/06/nhk_28.html

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